先日、とあるカメラメーカーが主催する写真表現講座に参加してきた。
集団のなかで「自分が圧倒的な最下層にいる」というヒリヒリとした感覚を、むしろ「嬉しい」と捉える梶谷さんの姿勢に、強烈な刺激をいただきました。
周囲から評価される役回りが増えるほど、無意識のうちに心地よい環境に留まってしまいがちですが、あえてそこから抜け出し、他者の圧倒的な思想や哲学に触れに行く。その貪欲さこそが、常に第一線でアップデートし続けられる秘訣なのだと深く納得しました。
「鈍っていた感覚が戻ってくる」という言葉のなかに、悔しさではなく、次なる成長への純粋なワクワク感が滲み出ていて最高にしびれます。これからの写真表現がどう深化していくのか、非常に楽しみです!
嬉しいコメントありがとうございます!
仕事も写真もまだまだ伸び代しかないぞ、とワクワクしてます!
引き込まれる、とても美しい写真ですね。
わたしも10年前、カメラ教室に通っていました。
十分きれいですけどね🐢
集団のなかで「自分が圧倒的な最下層にいる」というヒリヒリとした感覚を、むしろ「嬉しい」と捉える梶谷さんの姿勢に、強烈な刺激をいただきました。
周囲から評価される役回りが増えるほど、無意識のうちに心地よい環境に留まってしまいがちですが、あえてそこから抜け出し、他者の圧倒的な思想や哲学に触れに行く。その貪欲さこそが、常に第一線でアップデートし続けられる秘訣なのだと深く納得しました。
「鈍っていた感覚が戻ってくる」という言葉のなかに、悔しさではなく、次なる成長への純粋なワクワク感が滲み出ていて最高にしびれます。これからの写真表現がどう深化していくのか、非常に楽しみです!
嬉しいコメントありがとうございます!
仕事も写真もまだまだ伸び代しかないぞ、とワクワクしてます!
引き込まれる、とても美しい写真ですね。
わたしも10年前、カメラ教室に通っていました。
十分きれいですけどね🐢